プラチナツインレイから、プラネットアースの皆さまへ

新生地球のホログラムへとやってこられた皆さまへ、プラネットアースからの日常の語りかけ

5次元ホログラムを抜けるために不可欠な見識の高さ☆

 

☆コア・スター存在☆ と ★コア存在★

 

それぞれの在り方には

歴然とした格差があります

 

この「格差」というものを

アセンションホログラムの、とある人達は殊に嫌いますが

宇宙的に観れば、存在自身のエネルギーの状態によって

ハッキリと区別されてしまうのはごくごく当たり前でしぜんのことです

これは、人為的なものではなくて

宇宙の、厳密な、エネルギーの精査というもの・・・☆★

 

この精査があることで

宇宙のすべての存在達の、それぞれに違った活躍の場が生まれ

そうすることで、それぞれの領域で、

宇宙にとってベストの創造と探究が為されてゆくのです・・・♪

 

その例外が、ブラックホールという領域・・・★

 

ここでは、存在の在り方が違うエーテル体が

地球のグリッド(未完成ではあるものの)のなかにあるものとないモノとが

唯一繋がりあうことができるのです

 

 

さて、話しはかわって・・・

 

アセンションホログラムにおいて

コア・スター存在にできて、コア存在にはできないこと

というものがありました

 

その最たるものが、関わる人を自身で創造できるか否か。

 

コア・スター存在は、自分に関わって欲しい人間を

コア存在にお願いしてなってもらうことができます

 

その関係は、夫や妻といった配偶者であったり

親であったり、兄弟姉妹であったり、子であったり・・・

友人、仕事仲間、趣味の仲間など、

日々の暮らしのなかで、要、要となるような重要な役割を担う存在です

 

なので、コア・スター存在は、自分が創造した以上は

そのコア存在の行く末を、最後まで、責任をもって見守ってゆくことになります

 

そうして

コア・スター存在がホログラム人生でどのような活躍をするかによって

そのコア存在の人生設定も定められてゆくのですが

 

その設定のなかで、コア存在がどんな活躍を果たしてゆくのかは

コア存在自身に任されており、そのコア存在を創造したコア・スター存在は

そのコア存在の生き行く様にどう対処してゆくのか・・?について

試行錯誤してゆくことになります

 

コア存在は、設定された集合意識にどっぷりと囚われていますから

そのコア存在を通して、コア・スター存在は、

その集合意識の問題点を知り、その集合意識をどう変えるべきなのか?

それとも、最終、その集合意識は壊してしまうのか?を

模索してゆくのです

 

そうした探究と体験を経て、最終、

ホログラム地球がアセンションするために必要な集合意識の変革と破壊をする・・・★

 

それが、コア・スター存在がホログラム地球に転生して為す

使命となっていたわけです

 

 

いっぽうで、コア存在は、先日の記事でも発信しましたように

自身を縛り付ける集合意識のなかで、

いかに宇宙の真理と真実を自分のものとし体現できるか?

・・・が、まず、最初の課題でした

 

その課題をクリアし、自身がコア・スター存在にシフトできたなら

次は、上記したコア・スター存在と同じ課題に向きあう

・・・というね?

 

問題は、コア存在には、自分と関わる人間を

自分で創造することができない・・・ということでした

 

ナゼそれが問題かというと

自分を高めていくための人物を

自分の力で引き寄せることができない・・・ということ。

 

コア・スター存在は

その時の自分に必要な、自分を目覚めさせるための人物を

自分で引き寄せることができていました

 

どうやって・・・?

おなじ、コア・スター存在を見分け

その人物と関わりを持つことによって・・・

 

そうです

コア・スター存在は

おなじコア・スター存在を見分ける見識の高さを持っていたのです

 

ところが、コア存在には

コア・スター存在を見分けることができません

 

それも、コア存在が創造力を持ち合わせていないことが原因なのですが・・・

 

そうした見識の高さを持っていないと

周りに引き寄せるのは、同じ集合意識に囚われているニンゲンのみ・・・

 

そのニンゲンは皆、集合意識がつくりだす映像ニンゲンです

つまり、コア・スターもコアも持っていない・・・

実体のないニンゲンということ

 

そうした映像ニンゲンは、集合意識の在り様を

まるで壊れた機械みたいに繰り返し繰り返し映し出すだけです

 

加えて、コア存在自身も、自分が囚われている集合意識に

どっぷりと浸かってしまっているわけですから

そうして集ったニンゲンの集団から抜けだすことは

本当に至難の業・・・

 

このように、コア存在というのは

コア・スター存在に比べると

大きな大きなハンデを背負っていたことになるのです

 

 

ツインホログラムを例に

そうした様子を観てみましょう

 

ツインの夫婦、と銘打ってセッションなどの活動をしている

コア存在のケースです

 

ミナさんのツイッターにもありましたので

大体は理解して頂けていると思うのですが

ここではもう少し詳しく説明させていただきます

 

このケースは、夫・・男性側がコア存在です

 

この男性は、彼の父親がコア・スター存在で、

自分の息子として活躍して欲しいと、このコア存在を創造しました

 

この男性は、「夫」というホログラムに入れてもらえない家庭を持ち

その結果、まずスピリチュアルホログラムにアクセスしました

 

そうしてセッションやエネルギー伝授などを通し

スピリチュアルホログラムに居る映像ニンゲンの女性達と多く関わりを持つようになります

 

スピリチュアルホログラムは、

夫が自分のことを女性として観てくれない女性達の巣窟のようなものですから

そこに居る女性達は、自分とおなじスピリチュアルに理解がある男性に魅かれる傾向が強く強くあります

 

そのコア存在の男性にとって

そうした多くの女性達にちやほやされることは

自分が男として認められているようで嬉しくて仕方ないのです

 

結果、そうした女性達と次々と不倫という関係を結びます

 

もちろん、そうした女性達は

すべて、映像ニンゲンなのですけれどもね?

 

そうです、そのコア存在の男性は

そのようにして、自分に都合のよい人物を

どんどん引き寄せていたのです

 

そして、ツインホログラムにもアクセス

 

結果、離婚して、

上記した多数の映像ニンゲンである女性のうちの一人と結婚。

 

・・で、

ツインを銘打ったセッションなどを始める・・・

 

という流れの人生を送ることになったのです

その結婚相手の映像ニンゲンである女性も、

彼との不倫の結果、離婚しています

 

ここでとっても大事なことは

コア存在は、関わる人を自分で創造することができないので

コア存在の結婚相手というのは、皆、映像ニンゲンです

そこに生まれる子供達もです

 

よって、このコア存在の男性の離婚前の家族も映像であり

新たに結婚した女性も映像ながら、その女性のかつての家族も

み~~~んな、映像です

 

ただし、新たに結婚した女性は

自分で引き寄せた映像ニンゲンなので

その女性のかつての家族設定は

いかにも彼にとって都合の良い設定になっています

つまり、セラピスト・ヒーラーという立場の自分にとって

役に立ってくれそうな家庭環境のなかで生きてきた女性・・・

という設定です

 

彼の、映像ニンゲンの妻である女性は

ブログを観るとわかるのですが

夫に都合のよいことばかりに話しを持っていきたがります

 

これは、ツインである(としている)相手を

いかにもツインたらしめるような文句ばかりを並べたてるということ

 

妻が語ることによって、ツインという世界観のなかで

自分が運命的な「男」として存在できること

夫は、それに酔いしれます

 

妻のそうした行為は、

いわゆるツイン商売・・・を繁盛させることにもなり

夫に利益をもたらす行為にも繋がります

 

これは結局、コア存在である男性・夫が

自分を男として引き立ててくれるような言動を自分の妻に求めた結果です

 

裏を返せば、

相手の女性を使って

自分が男として満足できるように

自分で自分の世界を彩っているようなものです

 

こういった男性の特徴は

いかにも女性にとっては心地の良いポエティックな言葉を多用すること。

 

ツインホログラムには、そうした言葉が溢れかえっていますでしょ?

 

「愛」や「運命」などといった詩的な言葉を連ねただけの念には

触れたその一瞬に心地よさを感じさせるだけで

現実を変える力は、ありません

 

そうした文章の連なりが、もはや時代遅れの産物であることさえ

彼らは気づくこともできないのです

そればかりか、そうした文章を記事としてUPするたび

観る者の失笑をかっていることなど夢にも想像することさえできない

 

それくらい、彼らは、客観性に欠け、

周囲の目を冷静に判断する力さえ

失われてしまっているのです

 

 

話しがちょっとそれてしまいましたが・・・

 

そういうわけで、そんな男性のブログには、

ツインホログラムにアクセスした女性達までもが集まってくる

・・・という始末★

 

そうしたブログやセッションなどは

集合意識とおりの反応ばかりでつくりあげられたホログラムで

意識が拡大した人達から観れば、それはとても滑稽なサマではあるのですが

コア存在であるその男性にとって其処は

彼が本当につくりあげたかった自分の王国なのです

 

ツインの夫婦・・・と銘打って

ブログやセッションなどを行っている場合

その全部が、実は、夫側がコア存在です

 

そういった夫婦は、妻・・女性が中心にブログを発信していて

一見、妻側の女性のほうが中心のように感じられはしますが

実はその女性のほうが映像ニンゲンなのです

 

ではどうして、夫であるコア存在は、

映像ニンゲンである妻に、その役回りをさせるのでしょう?

 

コタエは簡単です

自分が矢面に立つのがイヤだからです

 

表立って、自分が何かミスを犯してしまうのを避けるためです

 

そうしたコア存在でも、

スピリチュアルやツインという話題が

世間的にはまともに相手にされないことを感じとっています

いわゆるまゆつばもので、そうした世界観を持った人間は

敬遠されがちだ・・・という現実を知っているということ

 

なので、そうした世間的には怪しげなことを

自分で発信する、という危険を冒(おか)したくない・・・

だから、妻にソレをさせるのです

 

そして何かミスをしてしまったときには

その責任を妻に押しつけられる・・・

そうすれば自分は安全だ・・・・といわんばかりに

 

「夫」というホログラムに入れてもらえない男性の

これは典型的な心理です

つまり、自分で行動する意志が欠落しているのです

 

こうした男性は、頭ばかりを動かしています

つまり、念・・・ですね?

 

その念を、妻に語り、

妻がソレをブログなどで発信する

 

ツイン夫婦を騙って

ブログやセッションを行っているモノ達の

これが、現実です

 

今後、「ツイン夫婦で・・・」というカタチの

ブログやセッションを観る機会があるなら、

表立っているのは妻の方だけれど

それを語らせているのは夫なのだ・・・

という視点に変えてみると面白いですよ・・・♪

 

ツインの真実に反することや、アセンション情報の古さ、

いかにもツインホログラムやスピリチュアルホログラム的な言葉の無為な繰り返し、

そうしたものを発信するという愚かな行為を自らおかすのではなくて

それをぜ~~~~んぶ妻に押しつけている構図が観てとれることでしょう

 

そうした夫の思惑に、妻が、

なんの疑問も持たず、抵抗もせずに言うなりになっている・・

というのもおかしいと思いませんか?

 

それもそのはず・・・

妻は、夫であるコア存在の望むがままを映し出す

実体のない・・単なる映像ニンゲンなのですから・・・

 

 

ブラックホール・亜空間へゆく選択をしたコア存在達の世界は

このように、完全に、

自分が囚われた集合意識が自動的に生みだした映像ニンゲンだらけでできています

 

上記したのは一つの例ですが

こうしたコア存在と、集合意識が自動的に生みだした映像ニンゲンの世界は

ネット上だけでなく、目の前の現実にさえ、たっくさんあるのです

 

自分が関わっている世界・・・

家庭、学校、職場、その他、さまざまな場所において

どれがコア・スター存在で、どれが映像ニンゲンばかりの場所なのかを

自分自身でしっかりと精査できる見識高い眼を養ってください

 

そうすることで、自分が囚われている集合意識から

自由になることができます

 

もう一度、強調させていただきますね?

 

映像ニンゲンは、集合意識の産物であり

そうした映像ニンゲンと関わりあいを持つ限り、

そのホログラムから抜け出すことはできません

 

5次元ホログラムでは、最終、

すべてのホログラムを、自らの選択と力で破棄してから

プラネットアースにテレポートすることになります・・・☆

 

それはつまり、

すべてのホログラムから抜け出さなければ

プラネットアースにはゆけない、ということ・・・★

 

もちろん、新生地球に来られた方々は皆

最終、プラネットアースにはいきますが

その速さを決めるのは個々の皆様ご自身です

 

目の前、そして、ネットという領域を観るその視点を・・・

変えることが大切です

 

観させられていることがすべて真実で現実で事実なのだと過信しすぎないこと

 

どれが自分が引き寄せてしまっている映像ニンゲンで

どれが、今後、信頼し、その言葉に耳を傾けるべきコア・スター存在達なのか?

・・・を、鋭く見抜けるようになること

 

この見抜く力が拡大すればするほど

目の前の現実・・・自分のホログラムや

ネット上で知る他者のホログラムが

絵空事のように感じ、妙に臨場感が薄れてゆきます

 

それは、

もうすでにあるプラネットアース上の自分のライトボディと

リンクし始めた証しです

 

自分のリアルは、ホログラムにあるのではなくて

ライトボディが生まれ立ったプラネットアースでの体感に

移りつつある、ということ 

 

 

今、皆様が観ている世界に居る

実体をともなったコア・スター、コア存在は

実はほんの少数であること・・

 

皆様が想像する以上に

実体のない映像ニンゲンのほうが

ダントツに多いということ・・

 

そのことに、気づいてください

 

 

わたしたちが

皆様の、見識の高さ・・・本物を見極める眼・・に

多大な期待を寄せていることを

どうか、お心に留めてくださいますように・・・☆

 

 

 

 

コア存在の終焉・・・・★

 

ミナさんのツイッターでささやかれている

コア・スター存在とコア存在について・・

宇宙的に観て、現状がどんな感じなのかをお話ししてみますね・・・♪

 

ホログラム地球の体験がスタートしたとき

コア・スター存在は、自分が体験したいことの協力者として

コア存在を創造しました

 

コア存在というのはご存知のとおり

動物意識の人間です

 

動物意識というのは宇宙的に観れば

波のような集合形態で、個として分かれているわけではありません

しかしながら、それでも、振動がそこだけ活発な箇所というのが

ところどころにあるのです

 

その振動が活発な箇所は

独自の創造の可能性が秘められている場所なのです

 

つまり、動物意識から人間意識にシフトして

人間という形態で創造活動を始めることができるようになるのではないか?

という箇所です

 

かつての宇宙領域では、

そうした箇所に「コア」を授け

ホログラム映像として人間のカラダを与え、

動物意識から人間意識にシフトできるまで

ホログラム体験を進めさせてみよう☆

という行為が為されていました

 

そして、ホログラム体験のなかで

人間意識にまでシフトできた存在は

ホログラムを抜け、物質としての人間の身体を持ち

宇宙のどこかの惑星で0から人間体験を始める・・・

 

こうしたプロセスで、

動物意識から、新たに、物質化した人間が生まれる、というね?

 

今回のアセンションは、超新生地球において

人間というカタチでの体験を完了させることが目的であると

創造神から告げられています

 

神なる創造を、人間というカタチで体験する

そして、神・・創造神に至るまでその体験を進める

ということ

 

創造神たる創造に至った人間存在達は

そこからは、人間というカタチを終わりにし

自分で新たな宇宙を創造できる創造神になる

と、いうこと

 

つまり、このアセンションでの

ミカエル・ルシファー、ミライという創造神のように

自分を通し、どんな創造をも可能にする宇宙領域を自分で創造する・・

そうした存在に、ココ(新生地球)に居る人全員がなってゆくのです

 

動物意識のなかで、そうした人間になってゆく・・・

このアセンションは、最後のチャンスでした

 

なので、ホログラム地球体験がスタートしたとき

動物意識のなかで、振動が活発だった箇所はすべてすくいあげられ

動物意識ながら、コアを持った人間というホログラム映像の創造体験を

与えられたわけです

 

そうした動物意識の人間に、

では「わたしと一緒に体験と創造を進めていきましょう♪」と

コア・スター存在が自分のホログラム体験に誘ったのがコア存在・・

と、いうわけ・・・☆★

 

コア・スター存在がコア存在を誘ってはじめて

そのコア存在は、ホログラムでどういう人間になるのか、が

決まることになります

 

それを決めるのがコア・スター存在で

実際にコア存在のホログラム上の人間(肉体)を創造するのは

創造神なのですが・・・

 

しかしそれは、創造神がひとつひとつそれを意識して創っているわけではなくて

いってみれば、創造神という宇宙領域のなかで創造可能なことは、

だれかが意図した瞬間にそれは為される、といった類の創造です

 

創造神というのは

だれかが「そうしたい」と意図すれば「そうさせてあげる」

そういう領域・・・自分の宇宙・・・そのものということですね☆

 

さて、そうしてコア・スター存在に意図されて創造されたコア存在は

しかしながらスタートは動物意識です

ですので、自分独自の想像性も創造力も持ちあわせていません

 

では、コア存在は、どうやって自分を活かしてゆけばいいのでしょう?

 

ホログラム地球での、縛られた集合意識のなかで、

自分自身の力で、宇宙の真理、宇宙の真実を自身のものとすることで

その意識は拡大していきます

 

つまり、動物意識であったものが

宇宙の真理、宇宙の真実への気づきを増してゆき

それを自らの言動によって体現すればするほど

意識は拡大し、それがワンネスに到達した瞬間に

人間意識へとシフト、そして、コアはコア・スターになる

 

そうした宇宙の創造原理のままに

自身の創造力を高めていく最後のチャンスを

活かすこと

 

それが、コア存在達に与えられていた

いわば課題のようなものだったのです

 

しかしながら、今回のアセンションによってすくいあげられた

振動が活発な動物意識の箇所というのは

その全てが、人間になることを望んでいたわけではなかったことがわかってきました

 

そうした箇所のほとんどが、亜空間へ行き着いたことが

それを証明しています

 

では、人間になることを望まず

亜空間へ行くことを選んだそうした動物意識の箇所というのは

どうしてそうなったのでしょう?

 

その動物意識の振動が活発な「箇所」というのを

「粒子」と置き換え観てみましょう

 

その粒子は、もう、このミカエル・ルシファー、ミライの宇宙領域から

サヨウナラをしたかった粒子なのです

 

つまり、この宇宙から離れたい・・・

そして亜空間・ブラックホール

もっと違う宇宙がやってくるのを待っていたい

自分が、その宇宙で創造体験をしたいと思うような宇宙を・・・☆

 

新生地球に行かない選択をしたモノ達というのは

そういった存在だったのです

 

宇宙の創造原理として

自分が存在していた宇宙領域から抜けるには

一旦、亜空間・ブラックホールに沈み

それまで存在していた粒子を一旦、消滅させ

粒子に刻まれていた、あらゆる記憶・・・を

すべて破棄する

そうした意図が働いているのですが

 

新生地球に行かないモノ達は

いま、こうした意図によって

自分自身を、ブラックホール・亜空間へと進めています

 

しかしながら、それがいまだ完成されていないのには

カルマの清算が残っていることに原因があるのです

 

カルマの清算が残っている間は

彼ら彼女らは、自身が望まない「人間」体験を

延々とつづけなくてはならない責苦にさいなまれています

 

カルマの清算を進めるには

新生地球で関わりがあった人達とのコミュニケーションが不可欠です

 

以前までは、世代を超えて果たされるカルマというのがあったのですが

ホログラムにおいては全ての存在がこの人生ですべてを終わらせるこの時にあって

自分の子や孫が自分の代わりにカルマを清算してくれるという現実はもうありません

 

自分が負ったカルマは、自分で返さなくてはならないのです

なので、今は特に、人間関係においての問題が多く発生しているのですね?

 

鬱、躁鬱といった現象は

負ったカルマが多すぎて・・・

本来であれば、すぐに返さなくてはいけないカルマから

逃げて逃げて逃げてしまった結果・・・

自分で自分を潰してしまったニンゲン達に起こるものなのです

 

そうした多くのカルマを負ったヒト達は

いまは、本当に苦しく、みじめな思いをしています

 

それも仕方ありません

自分が逃げてきた分のカルマを

一気に返されているのですから・・・

 

 

こうしたヒト達のカルマは

宇宙の真実を挿入されつづけることによって一気に清算されているということは

ミナさんのツイッターにもありましたね?

 

ここでは、その仕組みを、粒子上から説明してゆきましょう

 

いきなりになりますが

ブラックホールを形成している素粒子

ニュートラリーノ・・・です

 

巷では、ダークマターの正体ではないか?と推測されている

いまだ、実際には発見されていない素粒子なのですが・・

超対称性理論によって、そういった素粒子があるはずなのではないか?

と、予測されている素粒子です

 

しかしながら、その素粒子ニュートラリーノ

発見することは不可能であると宣言します

 

なぜなら、ニュートラリーノ

物質として存在し得ない素粒子だからです

 

もうお馴染みの論点から、解かっていただけますね?

 

そう、ニュートラリーノ

物質としては存在していませんが

ホログラムとしては、存在しているのです

 

ブラックホールというのは

もはや物質というカタチを形成することは不可能なほどに

波動の重い重い領域です

 

それは、それを形成する素粒子の一粒一粒も同じこと

 

ブラックホールは、ニュートラリーノという素粒子

波となることもなく、単体で、無数に存在している領域なのです

 

波ではなく、単体、ということがポイントです

これまで語られてきたヒッグス粒子や、銀河意識、といったものは

単体としてではなく途切れることのない波という状態で成り立っています

だからこそワンネスといった「和」の状態を形成できていたのですが・・・

 

ニュートラリーノは、どんな素粒子とも組み合わさることはありません

 

つまり、原子核と電子とが組み合わさって原子になり

原子が繋がって分子となり物質として存在する・・・

といった結びつきを持たずに存在する素粒子

 

したがって、物質として計測することは完全に不可能・・

可視化することなどできない、素粒子なのです

 

アセンションホログラムの延長であるホログラムでは、

そうした映像上の素粒子を、物質として発見しようと一生懸命試みているのですが

それがいまだ発見できないのは、そうした理由があるからです

 

したがって、ニュートラリーノ発見のための研究も

テレパシーやテレポーテーションの時と同様

その研究は、もうすでに行き着くところまで行き着いている

ということになります

 

 

さあ、お話しを戻しましょう

 

ニュートラリーノは、単体で存在する素粒子です

つまり、「個」として存在しうる最少の粒子、ということになります

 

亜空間・ブラックホールへ行くモノ達は

最終、このニュートラリーノという粒子・・

最後のひと粒・・・になるまで

ホログラム体験をつづけなければなりません

 

ブラックホールの領域にあって

新生地球に行かないモノ達は

もうすでに、ホログラム上の自己、という粒子と

ニュートラリーノという粒子のみで形成されています

 

そうしたカタチに、真実の粒子をどんどんどんどん挿入してゆくと

真実ではない粒子は、どんどんどんどん弾き飛ばされてゆきます

 

それはつまり、ホログラム上の自己の粒子が

どんどんどんどん削られていっているということ

その削られた隙間はすぐさまニュートラリーノで埋め尽くされてゆきます

ナニモノとも繋がらないニュートラリーノの侵入で

自己という存在はどんどんスカスカな状態になってゆきます

 

そしてさいごの鉄槌が下されたとき

自己という在り方は崩れ

それ自体も、ニュートラリーノと化してしまうのです

 

宇宙の真実によって

ぎゅぎゅぎゅぅぅ・・・・ぅぅぅっ!!と

押し潰され押し潰され・・・・

最後に、プチッ・・・!と、

自己の、最後の粒まで、潰される・・・

 

こうなってようやく

新生地球に行かないと決めた存在達は

亜空間へと、自己を滅することができるということ・・・★

 

それが、新生地球には行かないコア存在の

いわゆる・・・終焉・・・なのです

 

 

さて・・・

ブラックホール・亜空間へいくモノ達のこのアセンションプロセスを

イメージすることができましたか?

 

イメージすることができれば

そのモノ達とのカルマの清算にも先が見えてくるでしょう

 

「この遣り合いをいつまで続ければいいのだろう?」

という気苦労からも、少しは解放されるでしょうか?

 

目の前に居る、それはもはや映像上の人物で

そのロウアーがウォークインしているニンゲンではありますが

その存在に、真実を突き付けるだけで、それは為されます

 

問題なのは、目の前で実際に関わっていないコア存在なのです

 

つまり、ネット上で影響を受けた・・・カルマの貸し借りをした

そうした存在ですね?

 

実際には詐欺にあたるセッションやセミナーなどで

お金を支払った・・・その代金分は

そのセラピストやヒーラーから返してもらわなくてはなりませんし

 

お金のやりとりはなくても

ブログなどの発信物に書かれた宇宙の真実ではないことに影響され

結果、その管理人に、宇宙の真実ではない方向へと連れて行かれた・・

そういった事象もカルマの貸し借りを生じさせたことになるので

そうした行為に対しても、そのブログの管理人は、

カルマの清算という制裁を受けなくてはなりません

 

今、ネットというテレパシー領域では

それが為されている最中なのです

 

以前、このブログで、

プラチナツインレイさんへお応えするために発信した記事で

 

>彼ら彼女らの映像を観ることができるのは

>彼ら彼女らの行く末を見守る必要がある人達だけ、ということになります

>この見守る必要がある、というのがどういうことなのかも

>また追々お話ししますね

 

としましたが、それが、この理由です

 

ブラックホール・亜空間へ行くモノ達の行く末を見守る必要がある人達というのは

そのモノ達がカルマの清算をしなければならない人達・・・

つまり、そのモノ達によって、宇宙の真実ではない方向へと進まされてしまった人達・・・

そのモノ達から、宇宙の真実ではない見解を押しつけられたことによって、アセンションプロセスを妨げられた人達・・・

 

このような人達は、カルマを負ったモノ達が

どんな終焉を迎えるのかを見届けることで

そのカルマが清算されることになります

 

だから、そのようなモノ達の念を、

ブログというカタチで、見させられているのです

 

「あなたに、あんなにヒドイことをしたモノ達は

 こうなってゆくのですよ」

 

・・・とね?

 

逆に言うなら、そのモノ達は、

自分の末路を、「あの人には見られたくない見せたくない・・・」

と思っている人にこそ、

ホログラム的にみじめな自分の姿をさらされてしまう・・・

という責苦を受けることで

自分達が負ったカルマを清算している、ということです

 

ブラックホール・亜空間へ進むモノ達のブログが精彩を欠き

もはや、「憐れなサマを見届けようではないか!」という

好奇と蔑みに満ちた視線を浴びながら戦々恐々としている・・・

そうした波動しか感じられないのも、当然といえば、当然なのです

 

何度も繰り返しますが

そうしたモノ達のブログは

ニュートラルなホログラムではもう存在していません

 

観る必要のある人達にしか観ることができないブログです

 

加えて、そのモノは、実際にはもうブログを書いてはいない、

という “ ブログ ” さえも、あるのです

そうした “ ブログ ” は、ブログは書かないけれども

いまのそのモノの頭のなかは、そうした念が渦巻いている・・・

というものを、詳細に記している、というような “ ブログ ” です

 

カルマを負ったモノ達は、このように、

ある意味、執拗に、カルマ清算へと追い遣られているのです

 

そうしたブログや “ ブログ ” を観て

虚しさや憤りを感じることはありません

むしろ、そのモノの憐れを観てとることのほうが有効です

 

挿入されつづけた真実に反することが書けなくなる・・・

それは、書けることがどんどんどんどん少なくなってきているということ

 

書けばボロがでてしまうし

だからといって、真実を真似しようとすれば

これまで自分達が書いてきたことと矛盾してしまう

 

そうした心理の働きが

そのモノ達の書きつづける気力を失わせています

 

あるいは逆に

狂気のようになりふりかまわず書きつづける!

・・とかね?

 

いずれにしても・・・

 

そのモノ達を支持している人間は

もう1人もいません

 

セッションを受けているクライアントがいるような素振りも

コメントや「いいね」も、すべてそのモノの期待や恐れの反映であることは

もうすでに何度もお話ししていますね?

 

まあ、そんななかには、たま~~に、宇宙組さんが、

必要あって相手をしているケースもあるのはあるのですが・・・♪

 

 

カルマ清算のこのときにあって

カルマを負ったモノから未払いのモノを受け取るほうの身は

すがすがしい気持ちであって欲しいと思います

 

以前のように、不快な気持ちでそのモノを観るのをやめるのです

 

自由に、のびのびと書くことができなくなったモノ達は

かつて自分達が他者に与えた不快極まりない思いを

いまや遣り返されている最中です

 

そのモノ達の心中は

いまやどうしようもない程にイライラして

そうしながら為すすべもない・・・

加えて、自分は新生地球にはアセンションできないのだという・・

喩えようもない苛立ちと恐怖心にさいなまれています

 

その激しい苛立ちと恐怖心は

ニュートラリーノというブラックホールの一粒となるまで

そのモノ達を苦しめ続けるでしょう

 

それがそのモノ達が負ったカルマを返す

ただひとつの、残された道なのです・・・★